真夏でも細見え。小柄さんが避けたい”夏の着太り”3つの原因

真夏でも細見え。小柄さんが避けたい”夏の着太り”3つの原因

真夏でも細見え。
小柄さんが避けたい"夏の着太り"3つの原因

「夏は薄着だから細く見える。」 実はそうとは限りません。

暑さ対策でゆったりした服を選んだり、 涼しいアイテムを選んだつもりが、 逆に着太りして見えてしまうことも。

特に小柄さんは、 丈感やシルエットの違いで印象が大きく変わります。

今回は、小柄さんが気を付けたい 夏の着太り3つの原因をご紹介します。


体型カバーのためにゆったりした服を選ぶと、 身体との余白が大きくなり、 かえって横に大きく見えてしまうことがあります。

Point
縦ラインを意識したIラインシルエットなら、 自然とすっきり見えが叶います。

おすすめ:セパレートIラインシルエットワンピース

 セパレートIラインワンピースを見る >


ハリのある素材やギャザーが多いアイテムは、 横幅が強調されやすい傾向があります。

Point
落ち感のある素材なら、 身体のラインを拾いすぎず、 すっきりとした印象に。

おすすめ:ジョーゼットパンツ

ジョーゼットパンツを見る >


腰位置が低く見える着こなしは、 全体のバランスが重たく見えがち。

Point
ハイウエスト・ロング丈を選ぶだけで、 脚長効果も期待できます。

おすすめ:ライトオンスワイドデニム

ライトオンスワイドデニムパンツを見る >


まとめ

夏は服の枚数が少ないからこそ、 シルエットがそのまま印象になります。

細見えのポイントはこの3つ。

・縦ラインをつくる

・落ち感素材を選ぶ

・重心を上げる

147では、小柄さんのために 丈感・シルエット・素材までこだわったアイテムをご用意しています。 ぜひこの夏のコーデ選びの参考にしてみてください♪

PAGE TOP